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バックカントリー
ツアーの特色ツアーの特色

雪山の大冒険・最高のライディングの入り口です!!

ツアーでは自然地形の中で誰のラインも無いエリアを目指して滑る。
スノーシューを履いてトップガイドが雪上を踏んで作ったトラックをハイクアップして、滑り出しのポイントまで向かいます。
また、自然の中で食べるランチはもう一つの楽しみと言えます。

【必要な持ち物】

※各アイテム(飲食以外)は無料でレンタル可能です。

バックパック

バックパック

スキー、ボードを装着できるもの。

ビーコン

ビーコン

無線標識:ビーコン自体の位置を他の者に知らせることが出来る。

スコップ

スコップ

プローブで特定した遭難者を掘り起こすときに使用します。

プローブ

プローブ

雪崩で埋まった人を探しだす道具。

スノーシュー

スノーシュー

雪の上を楽に歩くための雪上歩行具。

トレッキングポール

トレッキングポール

伸縮性のトレッキングポール。トレッキングポールを使うと状態の安定が増し、足への負担が軽減されます。

ヘルメット

ヘルメット

雪質の急激な変化、様々な危険が潜んでいますので、身を守る為、着用を推奨しております。

ランチ・飲み物

ランチ・飲み物

すぐ食べられるものを用意しましょう。サンドウィッチなどがおすすめ。ペットボトルは凍る時もありますので注意。

服装について

山用ウェアを買わなくてもゲレンデ用でかまいませんが、山用ウェアの方が快適に過ごせます。
気温がマイナスの冬山でも、登りの時には体温が上がり汗がでます。
バックカントリー用のウェアは透湿発散(汗を吸いとって外に逃がす)性能に優れています。
インナー、ミドル、アウターの3層にして他に予備の防寒着などを用意します。
食事休憩などで立ち止まると一気に体が冷え込むので、ザックから出して着込みます。
ダウンや化繊の薄手のジャケットやベスト、保温素材付きのウィンドブレーカーなど、天候や標高、自分の体の基礎代謝などをあわせて考えながら決めていきます。
吹雪で足止めをくらったり、遭難をした時には予備着は非常に重宝します。

スピードコントロールをしっかりとして滑る
  • スピードコントロールをしっかりとして滑る

    ゲレンデと違い、圧雪はされていません。不規則な斜度、岩や木などの障害物、急に変化する雪質など、バックカントリーでは雪山の犠牲にならない様、安全に滑る事も大切です。
    弊社では安全に楽しく雪山を滑って帰ってくることと、ゲストを楽しませながら安全に滑らせて帰ってくることを大事に考えております。
誰でも楽しめる銀世界
  • 誰でも楽しめる銀世界

    まったく始めての方でも安心して楽しめるコースをご用意しています。
    バックカントリー専用の装備をお持ちでなくてもレンタルをご利用いただけますので、お気軽にご参加ください!
    また、慣れてきたらステップアップしていろいろなコースにチャレンジしてみましょう!
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